Search

English Treehouse

An at home English conversation school in Himeji, Japan

Category

Uncategorized

㊗️20周年記念特別キャンペーン㊗️

皆様、いつも御理解御協力ありがとうございます!

イングリッシュトゥリーハウス英会話教室、創立20周年記念としまして、2020年2月末まで特別キャンペーンを実施します❗️

新規御入会 初回お月謝から 20% OFF❗️

お友達やご家族の方を紹介してくださった生徒様もお月謝 20%OFF❗️

飾磨校、勝原校共通

詳細は、以下をご参照ください😃

https://m.facebook.com/ETHeikaiwa/

尚、

12/22-2020 1/6

は教室の冬休みのためお電話がつながらない事があります。その場合は、留守番電話にお名前、ご用件を残してください。1/7以降にお電話させていただきます🍀

Happy Holidays!!

なぜイングリッシュトゥリーハウス英会話教室がいいのか?

皆様こんにちは!

イングリッシュトゥリーハウス英会話教室(ETH)は、2019年で20周年を迎えました!これも一重に皆様のお陰です!深く御礼を申し上げます。

そこで今日は在校生やその保護者の方が書いてくださった当教室に通い続けてくださる理由をいくつか紹介したいと思います😃

※個人情報の部分は加工してあります。

【飾磨校 高校生の保護者様】

【飾磨校 小学6年生の保護者様】

【勝原校 小学生の保護者様】

【飾磨校 小学6年生の保護者様】

【飾磨校 小学1年生のKくん】

【飾磨校 小学6年生のHちゃん】

【飾磨校 高校生 Aさん】

【飾磨校 J様】

【勝原校 小学生の保護者様】

【飾磨校 小学5年生の保護者様】

イベントや教室の様子について

皆様こんばんは!

以下のリンク先でイベントや教室の様子を紹介しています😊 是非ご覧ください🍀

https://m.facebook.com/ETHeikaiwa/

Carnival Day 2019

皆様こんにちは!

先週、毎年恒例のCarnival Dayを飾磨校で開催しました😊

ボランテイアで参加してくれたAkiとMioありがとう!!

カフェさらな/やきがしや +sarana様、今年も美味しいマフィンを用意してくださりありがとうございました!!

Culture Day 🇺🇸🐮🐴🤠

皆様こんばんは!

先週のゴールデンウィーク中に、アメリカのカウボーイ文化について学ぶ時間がありました🤠

保護者の方も興味深そうに講師の話に聞き入ってくださっていました😊

Happy Easter 🐥🥚🌸

皆様こんにちは😃

4/20はEasterでした。今年も教室でEaster Eggを作りました😊

みんなの笑顔がいっぱいで幸せな時間でした❤️

英語耳を育てる

皆様こんばんは!

2019年が始まって、気がつけばもうすぐ1月下旬。今年も気合を入れて頑張ります!

さて、今日ネット記事で興味深いものを見つけました。『ならいごとキッズ』より抜粋

『英語力の向上にも⁉クラシック音楽に隠された、驚きの効果とは?

クラシック音楽で英語力向上

2020年から学校での指導内容が変わり、現在5、6年生で課外授業として位置づけられていた英語が3、4年生で実施されるようになります。

そして、5、6年生では、これまでの中学生以上が行っていたものと同じように、読み書きも含む英語の“授業”を受けることとなります。

プログラミングなど新しい科目も増え、授業数が増えることも考慮に入れると、学校の英語の授業についていけるようにと、子供が幼い頃から英語に慣れさせたいと思っている方もいるのではないでしょうか?

実は、英語を聞き取りやすくなる耳に育てるのには、“クラシック音楽”を聴くと良いのだそうです。どのような関係があるのでしょうか?

クラシックを聞くと英語力が向上するって本当?

「日本人は英語が苦手」とよくいわれていますが、それは英語と日本語の周波数がかけ離れているのが理由のひとつなのだそう。

私たちが話す日本語は、低い周波数の言語に分類され“約125ヘルツから1500ヘルツ”の音域に収まります。それに対し、英語の場合“約2000ヘルツから1万2000ヘルツ”という高い音域であるため、高い周波数の言語に馴染みにくい日本人にとっては、英語特有の音やリズムを聞き取りにくくなる傾向があるのだとか。

では、英語の周波数とクラシックがどう関係しているのか? 実はクラシックは英語とよく似た高い周波数を持っているといわれています。英語の周波数に慣れるためにも、クラシック音楽を聴くことは理にかなっているのですね。

周波数の幅は10歳ごろまでに決まる! 英語の耳を養うなら『モーツァルト』がおすすめ!

ネイティブのように外国語を話そうと思ったら、やはり小さい頃から始めるのが一番といわれていますよね。幼い子供が持っている素晴らしい能力のひとつが、広い範囲の音を聞き分ける能力です。

それぞれの言語にはおおよそ決まった周波数がありますが、生まれたばかりの赤ちゃんは、母親が何語を話していても、ほとんどの言語の音域を聞き分ける力を持っているのです。

ですが、低い音域が特徴の日本語ばかり聞いていると、英語独特の母音が聞き取りにくくなってしまいます。

個人差はありますが、この周波数の幅が完成するのは、10~11歳までの間なのだそう。できればそれまでの間に幅広い周波数の音を聞かせて、英語の耳を養っておきたいものですね。

幼い頃から英語の耳を養うためにもおすすめなのが“クラシック”。なかでも、モーツァルトの音楽は、周波数が約4000ヘルツでかなり高めです。高い周波数に耳を慣らしていくのにはぴったりといえます。

脳を活性化させる効果も!『モーツァルト』に隠されたパワーとは

実は、モーツァルトを聞くことで期待できる効果は他にもあるんです。それは、脳が活性化されること。

モーツァルトの音楽には『和音』が豊富に使われています。この和音を『聴く』ことで、脳の働きが高まり、言葉を聞き分ける能力を育てることができるのだそうです。

また、モーツァルトの音楽には『1/fゆらぎ』という川の流れや風の音などの自然の中から聞こえる音のゆらぎが含まれています。このゆらぎを聞くと、人の心や体がリラックスするため、自律神経のバランスも整ってくるのです。

子供だけでなく、親が育児や家事に疲れていたり、仕事でストレスを感じていたりするときに聴くのもおすすめです。

周波数が高く、幼い子供の耳を養うのに適している“クラシック音楽”。なかでもモーツァルトの音楽は、脳を活性化させてくれたり、リラックスさせてくれたりと、さまざまな効果を生むことがわかりました。

普段なかなかクラシック音楽を聴く機会がないという方は、この機会にぜひ家族で聴いてみてはいかがでしょうか?』

個人的に

音楽が得意(リスニング)

関西弁を話す(抑揚をつけて話せる)

読書が好き(読解力)

間違うことを気にしない(積極的に交流がもてる)

以上が揃っている人は言語習得に向いていると思っています。

家族でモーツァルト鑑賞もいいですね😊

プレゼント❤️

皆様こんばんは!

今日はレッスン前に小学1年生の生徒さんから素敵なプレゼントをもらいました☺️

こちらこそいつも一生懸命頑張ってくれてありがとう😊 元気とやる気の源です✨

のぎ保育園での英会話レッスン

皆様こんにちは😃

珍しく連投です(笑)

今日は朝から英会話レッスンをしてきました!3歳以下がほとんどの未就学児童を対象にそのお父さん、お母さん、おばあちゃんも一緒に楽しい時間を過ごしてきました😊

ちなみに、最近の保育園は凄いですね。iPadがたくさん何台もあり、英語のアプリや歌をダウンロードさせていただきました。当教室もiPadやiPhoneを取り入れたレッスンを4、5年前から行なっていますが、もうこれが標準の時代がやってきたんだなぁと思います。

追伸:残念ながらレッスン風景を写真に撮る事を忘れました💦

Create a free website or blog at WordPress.com.

Up ↑